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ご挨拶
弊社は1967年に創業し、春日井市・小牧市を拠点に、地域に根差した「町の葬儀社」として
地元の方々のご葬儀のお手伝いをしてまいりました。
これまでの50年余りのお手伝いを通じて、私たちはご葬儀を「終の儀式」であると同時に、
残された方々が大切な人の死を受け入れ、新な生活へと踏み出すための
「はじまりの儀式」だと考えるようになりました。
そうした考えから大切な儀式に決して後悔を残すことのないように、
ご遺族様が故人様の為に「〇〇してあげたい」という、
「まごころ」からの想いをしっかりと汲み取り、
私たちもご遺族様と同様に「まごころ」をもって応えることを大切にしています。
「まごころをもって、まごころによるご葬儀を」という言葉を
行動指針の第一とし、ご葬儀や供養文化を通じて残された人々が
故人様への想いを再確認すると同時に、その絆を後世につないでいくことが
私たちの理想であり、使命だと思っております。
田中葬具本店
代表取締役 社長 田中 利樹
会社案内
商号 |
有限会社 春日井互助会 経済産業大臣許可番号(互)第4031号 |
|---|---|
所在地 |
〒486-0844 愛知県春日井市鳥居松町1丁目90番地 |
電話番号 |
0568-81-4809 |
ファックス番号 |
0568-83-6835 |
役員 |
会長: 田中 博 代表取締役 社長: 田中 利樹 取締役: 田中 美保子 |
設立 |
昭和42年9月4日(有)春日井互助会 |
資本金 |
30,000,000円 |
社員数 |
26名(パート含む) |
取引銀行 |
あいち銀行 中日信用金庫 東濃信用金庫 |
葬祭部 |
田中葬具本店 |
|---|---|
事務所所在地(本部) |
〒486-0927 愛知県春日井市柏井町4丁目21番地 |
電話番号 |
0568-83-6200(代表) |
ファックス番号 |
0568-83-6835 |
斎場 |
[田中葬斎場 鳥居松店] 〒486-0844 春日井市鳥居松町1-99 |
運輸部 |
ホウメイ自動車株式会社 中部運輸局認可 |
|---|---|
所在地 |
〒486-0927 愛知県春日井市柏井町4丁目21番地 |
電話番号 |
0568-84-3613 |
昭和42年 |
有限会社春日井互助会創業 |
|---|---|
昭和48年 |
柏井町に葬祭部田中葬具本店を設立 |
平成2年 |
葬斎場 鳥居松店を設立、同時に2件施工可能 |
平成3年 |
同族会社豊明特殊自動車設立 貨物自動車運送 中部愛知陸運 45265受理 |
平成6年 |
中華航空機遭難事故にて社団法人全国霊柩自動車協会より感謝状を受理 |
平成7年 |
阪神淡路大震災にて緊急輸送に対して社団法人全国霊柩自動車協会より感謝状を受理 |
平成9年 |
貨物自動車運送事業 岐阜県地区受理 |
平成12年 |
葬斎場 上条店を設立 豊明特殊自動車より社名をホウメイ自動車株式会社に変更 |
平成13年 |
ホウメイ貸切旅客自動車運送事業許可 中連日旅第 562号受理 |
平成16年 |
葬斎場 上野店設立 |
平成19年 |
(有)春日井互助会並びにホウメイ自動車(株)代表 変更、代表 田中 博 |
平成19年 |
株式会社 田中葬具店設立 |
平成21年8月 |
ハートホール桜井南をオープン |
平成21年11月 |
ハートホール上野をオープン |
平成26年8月 |
ハートハウス一宮北をオープン |
平成29年2月 |
法要専用ホール「ハート・プラス・ホール」をオープン |
令和5年7月 |
葬祭場 上野店の改築工事を行い、「つなぐホール上野」としてリニューアルオープン |
令和7年 |
(有)春日井互助会並びにホウメイ自動車(株)代表 変更、代表 田中 利樹 |
互助会事業 |
[婚礼] 結婚式・披露宴(提携) [貸衣装] 婚礼、七五三、成人式 [葬儀] 一般葬から社葬、自宅葬など、葬儀に関する一式、香典返し、仏壇、仏具、墓石 |
|---|---|
運輸部 |
一般貨物自動車事業(特殊搬送事業)、一般貸切旅客自動車事業(バス事業) |

当社は国連が提唱する「持続可能な開発目標(SDGs)」に賛同し、
SDGsの達成に向けた取組みを行っていく事を宣言します。
2024年7月23日
有限会社春日井互助会 代表取締役 田中利樹
主な取り組み

女性や60代~70代のアクティブシニアの雇用を促進します。
業務の分業制を導入するとともに、肉体的・精神的負担の少ない業務を女性やシニア層に任せることでやりがいのある職場環境を創出する。
数値目標
シニア層の雇用比率 2023年度⇒40% ⇒ 2030年⇒55%(15%増)

セレモニーディレクターの深夜労働・長時間勤務の要因となっている夜間業務(電話対応・搬送業務)を見直し、必要に応じて専門業者へ委託を行います。
その結果、平均時間外労働時間を削減し、男女ともに働きやすい環境を整えます。
数値目標
2023年度20時間/月平均 ⇒ 2030年12時間/月平均(40%減)

Co2排出量削減の具体的な取り組みとして保全処置に使用するドライアイスを再利用可能なスーパーアイスやドライクーラー(冷却装置)へ代替使用します。
また式場の設備更新時には既存製品よりも省エネ製品を比較検討・導入する。
数値目標
年間ドライアイス使用量 2023年9,100kg → 2030年7,200kg(20%減)
全事業所の照明等をLEDへ変更する 2023年40%→2030年100%

